CRI バッチフラワーレメディ・プラクティショナー
四宮美幸 Miyuki Shinomiya
バッチ財団登録プラクティショナー
バッチ国際教育プログラムレベル1PTT講座 講師
青山カウンセリングアカデミー
カウンセリング講座・基礎・実践講座修了
「心を癒す花の療法」という言葉に惹かれバッチフラワーレメディーを学び始める。
花のエネルギーの癒しを自ら体験。
安全でシンプルな、自然の草花からの癒しのメッセージを多くの方に伝えるべく活動中♪
大阪音楽大学音楽学部声楽学科卒
(ヴォイストレーナーとしても活動中♪)
経歴
バッチ国際教育プログラム レベル1・2・3・修了
2007年バッチ財団登録プラクティショナー資格取得
バッチフラワーレメディ
コンサルテーションを大阪の自宅にて開始。
各種イベントに出展。
2009年秋より、バッチフラワーレメディ入門講座開催。
2010年度 250DOORSに参加。
2010年秋 ラジオ大阪カルチャーサロンにて、「バッチフラワーレメディ入門講座」開催。
2011年春より バッチフラワーレメディ基礎講座を開講。
2012年4月より バッチ国際教育プログラムレベル1PTT講座を大阪府で開講。
書籍掲載
関西セラピスト名鑑 2008「見つかる マイセラピスト」本の泉社
心の救急箱 バッチフラワーレメディーとして掲載されています。
掲載ページ p.102~103
関西セラピスト名鑑 2010「見つかる マイセラピスト」 本の泉社
ココロを癒す花のエネルギー活用法として掲載されています。
掲載ページ p,54~55 体験レポートp,104~105
メッセージ♪
バッチフラワーレメディーは、約70年前に イギリスのバッチ博士によって完成された、自然の 草花のエネルギーを使った癒しのシステムです。
38種類の花のエネルギーが、マイナスに傾いた感情を癒し、本来の自分の姿に 戻るサポートをしてくれます。
自分の本来の姿に戻ることで、さまざまな問題に対処でき、 前向きに人生を歩んでいく勇気が湧いてきます。
はじめて利用したのは、ちょうど息子が中学生になった頃でした。それまでは、全く手のかからない子供で、何の心配もなかったのですが、中学生になり、2学期が始まった頃、「学校、つまらん。。。」を連発するようになりました。
みるみる成績も落ちてゆき、担任の先生との折り合いも悪く、どうした物かとあれこれ考える毎日でした。
そんな時、バッチフラワーレメディというものがある、ということをインターネットでたまたま知りました。
自然の草花のエネルギー、バッチ博士という医師が作ったもの、そして、「へぇ、飲むんだ~!」と、はじめてバッチフラワーを体験される方がお持ちになる感想と同じように私も「飲む」というところに驚きました。
一番はじめに利用したのはやっぱり「レスキュー」で、何となくですが、気分がスーッとしていくのを感じました。
実は息子にも飲ませました。そうしたら、「何かわからヘンけど、スッとした!」というのです。
その後、数本バッチフラワーを購入。何となく、良い感じ♪」というのが親子で利用した感想でした。
バッチフラワーレメディの働きはとても穏やかなので、そう感じるのも当然のことだったと思います。
そして、「ココロを癒す花の療法」という言葉に惹かれて 学び始め、バッチフラワーレメディー国際教育プログラム1・2・3を修了しました。
より深く学ぶにつれ、バッチフラワーレメディーの有効性を感じ、私自身もさまざまな場面で助けられました。
現在、バッチ財団登録プラクティショナーとして より多くの方にバッチフラワーレメディーを知っていただけるように活動中です。
もともと専門は音楽でその中でも声楽を専攻しました。
音楽大学卒業後、高校での音楽科講師を経て、自宅でピアノ教室を主宰。
数年前より、ヴォイストレーナーとして、個人&グループレッスンで、丹田呼吸を基本とした発声を指導しています。
音楽も、バッチフラワーレメディーも、「ココロの癒し」 という点で、共通していると感じるこの頃です。
暮らしの中での、さまざまなストレスを解消して、 自分らしく生きていけるように!
そして誰もが、すばらしい人生を歩んでいけるように!
バッチフラワーレメディーが、また音楽が、多くの方のお役に立てるように、活動していきたいと思っています。
バッチフラワーレメディはバッチ財団公認プラクティショナー四宮美幸にお任せください。
ご予約は090-4032-8506 またはお申し込みページからどうそ。
セッションルーム大阪市北区・地下鉄谷町線中崎町駅 徒歩5分
JR天満・または地下鉄堺筋線扇町駅下車 徒歩5分です。




